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[PBL5 国際軸]いざメルボルン編

2011.01.18

現地時間11月26日、朝8時、メルボルンの「陸の玄関口」とも言われるサザンクロス駅。仙台、モンペリエ、そして現地メルボルンからの学生および教官が集結。



これから半日をかけて、メルボルンから550kmほど内陸に位置するミルドゥーラに向かいます。ヴィクトリア州内を走る大陸鉄道(V-Line)でスワンヒルSwan Hillという都市まで移動し、チャーターバスに乗り換えて、夕方4時にミルドゥーラに到着。

日本からの学生たちは、電車の中の時間を活用して、到着後に予定されているキックオフ・プレゼン(通称オリンピック)の最終チェックをしたり、時差ぼけの解消を試みたり、そして他国の学生たちとの交流をしたり。

到着後、学生たちはモーテルにチェックインし、ミルドゥーラのダウンタウン(といっても低層建物が並ぶ低密度の街並み)を散策し、カフェレストラン「Stefano’s」で懇親会。

翌朝は、ミルドゥーラにあるLa Trobe大学の講堂でキックオフ・プレゼンが行われ、いよいよ国際ワークショップが開幕します。

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