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仮設校舎までのアクセスについて

2011.12.06

SSD事務局は建築学専攻仮設校舎への引越しが終わり、ただ今環境整備中です。

この仮設校舎は後日紹介することにして、今回は先週引っ越しを終えた校舎までのアクセスを紹介します。



大町交番前交差点からスタートして片平丁通りを進みます。

仙台高等裁判所の裏を過ぎ、

広瀬川の河原に臨みつつ進むと、

思想家・魯迅が東北大学時代に過ごした下宿先があります。

片平丁通りをさらに進みます。左手に東北大学が見えてきました。

「東北大学正門前」です。SSD事務局の最寄りのバス停はここになりますが、校舎まではまだ距離があります。よく見ると案内看板があるので近寄ってみました。

さらによく見てみると建ったばかりの仮設校舎も案内図に反映されていました。

「G16」がSSD事務局のある建築学専攻仮設校舎です。これまで緊急避難で入居していた通研2号館(G11)のそばにあることがわかります。(ちなみにこの案内図は上方向が南です)

さらに片平丁通りを南へ。閑静な住宅街・米ヶ袋に入ると雰囲気も少し変わります。

道を渡ると見えてきました。建築学専攻仮設校舎です。

片平丁通り側に新しく門も新設されました。まだサインや室名などの運用規定は整備中ですが、順次整備されていくことでしょう。

地図はこちら。記事を書いている12月6日の時点ではグーグルマップには校舎の輪郭はまだ反映されていません。


大きな地図で見る

*なお仮設校舎のため駐車場がありませんので、お越しの際は徒歩・自転車・公共交通機関などをご利用ください。

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